Journey & Books|旅・本– category –
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変わらない物語、変わりゆく私への贈り物
子どもに読み聞かせをし始めてムーミンの本に出会いました。 私は読み聞かせが苦手です。 本を読むことが好きな私は、絵本でも文章に集中してしまいたくなります。 読んでほしいと言ってきたのに、途中でページを進めたり戻したり、気になったワードについ... -

『高台家の人々』と平野木絵に学ぶ、感受性と妄想の強すぎる私の生きていく道
私は人の心が読めてしまう高台家の血筋とつらいことや緊張する場面を妄想でおもしろおかしくしてしまおうとする平野家の血筋を引く者です。 大げさに言いましたが人の心が読めてしまうと言ってもテレパスというわけではなく、「人の心が読めてしまうと思っ... -

「投資は金持ちの遊び」と断じていた私が、『FACT FULNESS』を読んで気づいたらNISAを始めていた話
40になったけど「大人になったけど自分では40になった気がしないな。」と思いながら、ベッドでインスタを見ていた私。次はどんな本を読もうか「絶対読んだ方がいい本」投稿を見ているとFACT FULNESSの表紙の写真が「思い込みしていませんか?」と問いかけ... -

Cambodia|24歳の看護師がカンボジアに行くと体調が良くても根拠を探しすぎる話
これは2007.10の旅行の記録です カンボジアではアンコールワットをはじめ、タ・プロームやプノン・バケンなどを巡りました。ガイドさんが神話や壁画の歴史を詳しく説明してくれたおかげで、遺跡の深い意味を理解しながら歩くことができ、まさに「一見の価... -

Cambodia|24歳看護師がカンボジアに行って気づいた。「日本、実は最高の国なんじゃない?」
これは2007.10の旅行の記録です 初めての海外旅行 行き先に選んだのはカンボジアでした。理由はシンプルに「世界遺産をみたい」「アンコールワットを見てみたかった」からです。実を言うと 旅行代理店に行くまでアンコールワットがカンボジアにあること... -

未知の世界に触れること 旅を巡るノート
あの日の私へ 時間はたくさんあるのにお金がなかった学生時代とは反対に社会人になった私は時間は限られたけどお給料をもらえるようになって旅行に行くことが好きになった私へ。 あの日 いつか行きたいと思うだけでなくそれを実行に移したあなたを私はたく...
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